外側線を走行する普通電車2009/09/20 11:49

というわけで、今日は連休2日目ですが、諸事情により鉄活動はお休みです……(^^;
さて、昨日の記事ではダイヤ乱れによる「内側線走行の貨物列車」がありましたが、この逆のパターン「外側線走行の普通列車」を紹介しておきます。

2005年10月16日早朝、大阪駅構内線路切り替え工事のため、茨木-新大阪・大阪間で下り始発&二番電車が外側線を走行したときのショットです。

茨木駅の案内
茨木駅案内掲示


岸辺駅1番のりば
ふだんは開くことのない扉が開いていました。
岸辺駅1番のりば


207系岸辺発車
岸辺駅では駅員さんが出ることはないのですが、この日はホームに2人出ていました。
岸辺駅1番のりばから発車


非常にレアな体験でした……。

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コメント

_ みつばち ― 2009/09/21 22:05

こんばんは(^^)
普通電車新大阪行きの話は時々あったので知っていましたが、その前に外側線を使っての運行なんかあったんですね。
知りませんでした。
運転士さんも停止位置により敏感になってしまいそうですよね(^^;

_ DRS@京スタ ― 2009/09/22 04:56

●みつばちさん
おはようございます。
普通の駅なら若干の誤差は許容範囲ですが、柵がある外側線での停車は運転士にとっては確かにプレッシャーですね。
JR東みたいにホームに柵を設置し始めている鉄道事業者もあり、運転士に要求されるレベルはますます高くなっているのかもしれません(^^;

# 電車でGo!は結構やりこんでますが、そこまでのレベルには達していない私でした(^^;

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